観閲式で観覧者が乗船できるのは以下の巡視船。
PL31 巡視船い ず 12:30出港、16:40入港(横浜・新港ふ頭)」海上保安制度創設60周年記念観閲式及び総合訓練(http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kanetsu/)より
PLH22巡視船やしま 13:30出港、17:00入港(東京・晴海ふ頭)
PLH03巡視船おおすみ 13:15出港、17:00入港(東京・晴海ふ頭)
PLH06巡視船ちくぜん 13:15出港、17:00入港(東京・晴海ふ頭)
このうち、「やしま」に観閲官である国交省の大臣(あるいは副大臣)が乗船。ちなみに、観艦式のよーにヘリで着艦なんてことは無く、晴海から乗船です。待たされ感たっぷりです。(別に時刻的に本当に遅いのかは別)
14:35 観閲式(船艇)」平成20年度海上保安庁観閲式及び総合訓練/インターネットライブ配信(http://www.kanetsulive.kaiho.mlit.go.jp/)より(2日目の予定ですが)
14:45 観閲式(航空機)
14:49 放水展示訓練
14:50 ヘリコプター編隊飛行訓練
14:54 人命救助・海上防災訓練
15:11 サミット対策(海上規制)訓練
15:21 サミット対策(テロ鎮圧)訓練
15:33 フェアウェル
この観閲組の横を受閲組がすれ違うのが観閲式。船艇があって航空機、という2段階なわけですが、今回は巡視艇集団になった時点で航空機がスタート!
ええええ?!ちょっと待って、ちょっと待って、ど、どっちを撮れば?!あ、きたきた、こっち、あっち、そっち…
いきなりヨレヨレです。
「たまには、ちゃんと船の写真を撮影してみよう」の成果報告
固定翼でシャッター押したときにフレーム内に入ったのは、これだけ…。つか、ほとんど捨ててかかってました。
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